GitHubの障害発生状況を「草」形式で可視化するサイト「Red Squares」が登場 GitHubの過去1年間の障害発生状況を、GitHubでおなじみのコントリビューショングラフ(通称「草」)の形式で可視化するユニークなサイト「Red Squares」が登場しました。 同サイトの集計によると、過去1年間のGitHubの停止時間は合計で約 32.8日分 にも相当することが明らかになりました。 開発者にとって最も身近なUIを用いることで、システムの安定性やダウンタイムの傾向を視覚的に把握しやすい形になっています。